Atomic Layer Deposition (原子層堆積法)
Picosun社ALDリアクター
ALDアトミックレイヤーデポジション(原子層堆積法)とは
アトミックレイヤーデポジション (ALD) は、1974年フィンランドの Dr. Tuomo Suntola により発明されました (当時の呼称は Atomic Layer Epitaxy)。Dr. Suntola はこの発明により、SEMICON EUROPE 2004 にて SEMI 2004 award を受賞しています。Dr. Tuomo Suntolaは現在 Picosun 社の相談役として、Picosun 社 ALD リアクターの技術サポートをしています。
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(SEMI 2004授賞式 写真左 SEMI CEO Mr. Stanley T. Myers、 写真右 Dr. Tuomo Suntola、 Semicon Europa 2004ミュンヘンにて) |
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